スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

最先端の脳科学から古代オカルトまで..「科学」と「非科学」を融合した成功法則

寝る前の過ごし方で人生が変わる、潜在意識が開く時間

   

寝る前の3分間は、

1日のうちのゴールデンタイムです。

睡眠は人間にとって大事ですが、
特に眠りにつく5〜3分間は
脳が特殊な状態に変化する時間です。

寝る前の3分間

この時間の過ごし方次第で、
明日を幸せにできるかどうかが決まります。

明日を幸せにする夜の過ごし方は
人生を幸せにする時間の過ごし方となります。

私たちの意識の奥底には、

潜在意識と呼ばれる自分でも
気づかない大きな意識層があると言われます。

さらにその下には、

宇宙意識と呼ばれるとてつもなく
大きな全てをつなぐ意識の層が
横たわっているとも言われます。

心理学者である
C・G・ユングさんは、

この宇宙意識を集合的無意識
と呼んでいます。

この大きな意識の層、

潜在意識や宇宙意識を活用すれば
人生は大きく変わります。

人生を思い通りに導く
自動誘導装置のような
潜在意識を使いこなせば、

人生はもっと楽しくなるでしょう。

私たちは日中、顕在意識だけを
頼りに頑張っていますが、

小さな意識層だけを使えば
イライラしたりストレスを感じ、

必死に頑張っても思い通りには
行かないことがほとんどです。

でも意識のもっと深い部分に
活動してもらうことによって
楽に自己実現は可能なのです。

そして、

寝る前の3分間は、

顕在意識から潜在意識に切り替わる
そのタイミングなのです。

健在意識を保ちながら
潜在意識にアクセスできるのは
1日で2回しかありません。

それが起床後のすぐの時間と
就寝前の時間だけなのです。

しかし、

潜在意識=>顕在意識

のタイミングの起床後よりも

顕在意識=>潜在意識

となる就寝前の方が、

夢を刻み込みやすいのです。

この時間に何をするか?

これで明日1日のクオリティも変わります。

夜はワクワクしながら
夢についてのイメージをする時間。

夜に最適な習慣について
これから語っていきましょう。

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