スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

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第七のチャクラ、クラウン・チャクラの特徴、場所や色、機能

      2017/07/30

今回のテーマは、

第七のチャクラ、クラウン・チャクラ
の特徴、場所や色、機能

について紹介します。

クラウン・チャクラは、
(サンスクリット名:サハスララ)

「千の蓮の花」のチャクラと呼ばれ
頭のてっぺんにあり、

古代の王族たちは手の込んだ飾りで
これを保護したものでした。

今でもその習慣は、王族が身につける
ティアラや宝冠、王冠などに名残を
留めています。

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クラウン・チャクラの発達により、

人は初めて、普遍意識、
つまり神も人もすべての存在が
実はひとつのものである事を知り、

意識と神性のすべてを理解します。

論理を超えた理解、平和、エクスタシー、

などつまり悟りを得た人は、
それまでの自分とは全く変わり、

周囲を愛と平和で満たします。

このチャクラは26歳以降に発達しますが、

たいていの人は死の間際まで
発達しません。

26歳を過ぎた頃にクラウン・チャクラが
発達を始める場合もありますが、

多くの人にとって、
それは恐らく死の直前まで

全くと言っていいほど発達しません。

そのときになって私たちはやっと
自分の意識と神性のすべてを理解するのです。

クラウンチャクラはブロックされていると言う
状態ではありません。

私たちはクラウンチャクラの輝ける
力を受け止める用意ができているか、

或はその準備ができていないかの
どちらかなのです。

クラウン・チャクラが
発達していてもいなくても、

そこから光が入ってくる所を想像して、
神からの癒しの光を活かす事は可能です。

クラウンチャクラの発達のために
生涯を捧げる人もいます。

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