スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

最先端の脳科学から古代オカルトまで..「科学」と「非科学」を融合した成功法則

オーラやチャクラは自分で開発、成長させコントロールできるもの

      2018/01/15

今回のテーマは、

オーラやチャクラは自分で開発、
成長させコントロールできるもの

について紹介します。

オーラやその中にあるチャクラは
私たちの身体の延長にすぎません。

だからコントロールができるものです。

例えばあなたは
腕を持ち上げたいと思えば
腕を持ち上げれるように、

身体をコントロールする事ができますね。

同じようにオーラやチャクラも
開けとか閉じろとか言う事ができ増すし、

健康なチャクラであれば
その通りにコントロールできます。

慣れてくればチャクラは心で
思いだけで言う事を聞くようになりますし

やがては自分が認識できる
どんなステップも不要になります。

ただ気をつけてほしいのは、

あなたのからだでも、

腕はあなたの思い通りに動かす事ができても、

例えば、あなたが熱いものに触れたとき、
反射的に動く事がありますね。

つまりコントロールしきれない所があると言う事です。

これはチャクラやオーラでも
同じなのです。

何か悪害のある刺激や記憶に反応して

-それが肉体的、感情的、霊的であれ-

チャクラは大きく開いたり
ぴしゃっと閉じたりします。

そして怪我をして腕が上がらない
事があるのと同じように、

チャクラもまた時として
それを傷つけたりその発達を
妨げたりした事があったせいで、

機能できない事があります。

一般的にチャクラは
見る事も触れる事ができないので、

チャクラのダメージは何年も気づかれず

その間その影響であなたの
健康が損なわれたり、

人生を楽しむ事ができなかったりします。

チャクラを癒し、再教育してやれば
あなたの人生は振り回されるのでなく、

自分でコントロールができるようになるのです。

チャクラがうまく機能していないとき、

良くチャクラがブロックされている
と表現されますが、

実はチャクラが脆弱で
開いたまま固まってしまっている事があります。

ハートチャクラに多いのですが、

あるいは活発すぎたり、
回転が非常に遅い

または全く回転していないのであったり、

回転の方向が間違っていたり
あるいはバランスを欠いているのかもしれません。

チャクラが開いた状態でいる時

そこを通過するエネルギーは無視する事ができません。

エネルギーの流れが豊かであればあるほど
私たちは健康と言う事なのですが、

時にはシステムを閉じる
必要がある事も学びます。

エネルギーの流れが私たちを
触れたくない問題に向き合わせる時、

そこから生まれる心理的、
感情的な傷みに対する準備が
私たちにできていないからです。

すべてのチャクラやオーラは
互いに密接して関係しています。

それぞれのチャクラは
それ以外のチャクラがどう機能しているかによって
影響されるのです。

チャクラのひとつが閉じてしまっていれば
ドミノのように他のチャクラにも
影響を与えます。

まずは全体像をしっかり理解する事が
チャクラやオーラをコントロールする
最善の方法と言えるのです。




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