スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

最先端の脳科学から古代オカルトまで..「科学」と「非科学」を融合した成功法則

オーラは存在する?存在しない?オーラの感じ方には個性がある

      2018/01/15

今回のテーマは、

オーラは存在する?存在しない?
オーラの感じ方には個性がある

について紹介します。

目に見えない
オーラって存在するのか?

それとも存在しないのか?

そもそもそういった
考えがある事は当然の事です。

昔の芸術家は、

例えばキリストや聖者たち、
仏陀や神々たちの

頭や身体の周りのオーラを描き

また神秘主義者たちは
オーラを見たと言う言葉を残しています。

彼らはオーラは存在すると言う前提で
話を進めたりします。

古代の遺跡で発見される
文化遺産などにも、

色のついた石ではっきりと
チャクラが表現されています。

ユダヤ教やキリスト教の聖典、
ヒンドゥー教のサンスクリット語の文献、

仏教、そしてネイティブアメリカンの
教えの中にも、

身体から発する光についての言及があります。

だからといってオーラは存在するとは
どうしても考えにくいのは

オーラは一般に目に見えなきからです。

一般的にオーラはほとんどの人
には見えませんが、

こうした例を見れば、

それが見える人もいるのだ
と言う事はなんとなく分かっています。

例えば子供たちの多くは

オーラとその中に見えるひとつひとつの
チャクラさえ見る事ができえる力を
持っていると言います。

こういった力は
発達をサポートしない限り、
幼いうちに消えてしまうのです。

オーラは存在するのか、しないのか、

この30年で、
オーラの写真を撮影したり、

電気的、電磁気的数値を
はかる事が可能になり、

神秘主義社やヒーラーたちの
主張も証明されつつあります。

ほとんどの人にオーラが見えないからと言って
その真実性を否定するのはどうかと思います。

風や電気、電波は人の目には見えませんが、
それが存在する事を否定する人はいません。

オーラは見えないから存在しない

と言う意見はあまりにも短絡的です。

自分を真ん中の硬い種を
外側を果肉が覆っている桃のように
考えてみてください。

あなたの肉体はいわば種で
オーラが果肉です。

外側の部分は見えない人がほとんどですが

練習すれば、
それが見えるようになります。

視覚以外の方法で
オーラの存在を感じるのは
もっと簡単です。

そんな方法もこのサイトでは
紹介していくつもりです。

まずはオープンマインドで
読み進めていってもらえれば幸いです。

あなたがオーラの存在に
疑問を持っているとしても、

存在感を持っている…
あの人はオーラがある、、

と言った感覚は持っているでしょう。

力のあるヒーラーや神秘主義社は
平穏な空気、あるいははっきりとして

エネルギーのフィールドに
包まれているように見えるのです。

それをどう感じるかは
人それぞれなのです。

同様に、特にはっきりした理由はないのに

あなたを居心地悪くさせる人に
出会った事があるかもしれません。

これはその人が引きずっている苦痛、
感情的な傷やネガティブさによって、

その人のオーラが傷ついている
せいかも知れません。

そして高い霊的進化を遂げた人が
癒しのエネルギーを発して

他者を癒す事ができるのと同様に、

傷ついた人はまた
無意識のうちに私たちに
悪影響を及ぼすのです。

また病気、年齢、性別も
オーラの見え方に影響します。

ダメージを受けていれば
それもわかります。

ある人にはそれが見え、
ある人はそれを感じるのです。

手術やトラウマによって
オーラが破れる事もあります。

薬物乱用、例えばコカインの使用なども

オーラに穴をあけ、
肉体的、感情的、精神的、霊的な
問題を引き起こすのです。

優れたヒーラーはオーラを見て、

その形状や波長の質を
診断の材料として使う事ができます。

そういう人は、
私たちのオーラをきれいにし、

これまでよりも新鮮で幸福な展望を
与えてくれます。

オーラは存在する、存在しない
どちらの意見にも一定の合理性はありますが、

ヒーリングを通じて
様々な感覚が磨かれていくのは事実です。

私たち自身、誰でも
オーラの中のエネルギーの流れを
塞ぐものを取り去る事によって

自分のオーラを明るく
輝くものにする事が可能なのです。




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