スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

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テレセラピーは宝石の光線と人間の波動を利用した珍しい治療法

      2016/09/20

テレセラピーは宝石の光線と人間の波動を利用した珍しい治療法
今回のテーマは、

テレセラピーは宝石の光線と人間の
波動を利用した珍しい治療法

について紹介します。

前回紹介した、宝石光線遠隔療法は

テレセラピー
(teletherapy)

とも呼ばれています。

「宝石の光線や人間の波動?」

と聞くとますます怪しげ…
と思う人もいるかもしれませんが、

パワーストーンの効果の理由を
探る意味でもかなり重要で、

今回はできるだけ簡単に
紹介してみたいと思います。

telephone(電話)やtelepathy(テレパシー)など

テレは「遠い」、セラピーは「療法」
と言う意味なのですが、

つまり、テレセラピーと言うのは
パワーストーンに内包された生命エネルギーを
写真を介して遠隔的に届け治療すると言うものです。

「写真を介して遠隔治療!?」

…と聞くとなんだか不確かなインチキくさい
療法のように聞こえる人も多いでしょう。

しかし、宝石光線遠隔療法というのは
それ自体が100年以上の実績を持つ伝統的なもの
であるばかりか、

アーユルヴェーダの何千年の知恵の
エッセンスで出来たものです。

そして、最先端の量子物理学が融合した
極めて科学的なメソッドなのです。

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テレセラピーの根本原理

前回紹介したように、

宝石によって人体の光のエネルギーを修正し、
本来の健康なバランス状態に戻そうとするのが

パワーストーンを使ったセラピーの
根本的な考え方なのですが、

そんな宝石のパワーを振動との
照射によって取り出し、

人間の出す波動を調整し、

写真を使って遠隔治療するという
不思議なものなのですが、

宝石光線遠隔療法(テレセラピー)の
開発者であるバッタチャリア博士は、

もともと「ラジエステシア」の研究者でした。

ラジエステシアというのは

放射すると言う意味のradiate
感受するという意味のesthesia

という言葉から作られた言葉で
日本語では放射感受性と訳されます。

簡単に説明すると、

「全てのものは振動をしていて、
固有の周波数(波動)を持って
微細なエネルギーを放射しています。

人はそのエネルギーを感知して
指の筋肉を自律神経に伝えているので
測定が可能である」

という考え方なのですが、
もう少し分かりやすく説明します。

人の波動と写真の波動

博士はこのラジエステシアの研究により、

人の波動は写真、指紋、血痕、筆跡の
波動と同じであるという発見をしました。

写真が出す波動とその本人が出す波動が
同じであると言う事は、写真を通じて治療するのも
直接本人を治療するのも

波動的には同じという事。

人間の波動と写真の波動は、
もともと量子という物質の最小単位です。

そして現代物理学では、

「ある瞬間に同じ情報を持った量子は
その後はなればなれになっても
瞬時にエネルギーを介さずに相関し続ける」

ということを証明しています。

つまり、一方が変化すれば、
他方もそれにつれて他方も変化すると言う事。

つまり、

パワーストーンが発する光線のパワーが
写真に照射された場合、

写真の量子にも変化が起きて
それは瞬時に写真の本人にも伝わり
効果を現すと言う事です。

とにかく体感してみよう

写真というのは過去のものですが、
写真の実態である患者さんは

常に生体としての情報を
写真に与え続けているのです。

こうやって写真に不足する光線を与えて
写真の情報が変わると
ただちに患者にも届き、

回復に向かう。

といったプロセスがテレセラピーの
根本原則なのです。

凄く簡単に説明したつもりですが
恐らくまだよく分からない所があると思います。

学術的にどうこう言えば、
議論の余地はたくさんありますが、

とにかく色々と体感して
パワーストーンの力を感じてみましょう。

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