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ネットワークビジネス、MLMではスピーカーの役割と数が重要

      2016/11/29

ネットワークビジネス、MLMではスピーカーの役割と数が重要
今回のテーマは、

ネットワークビジネス、MLM
ではスピーカーの役割と数が重要

について紹介します。

スピーカーというのは、

セミナーや説明会などで参加者の
前でスピーチしている人のことを
スピーカーと言います。

ここでは所属する
ネットワークビジネスの会社の魅力を

新規の参加者さんに伝えたり

会社のビジネスプランを
伝えたりする役割の人のことです。

ネットワークビジネスでは、
セミナー参加が必要不可欠と
言われますが、

主催者側からすれば、

こうしたセミナーにも
計算された流れ、演出があり、

簡単なものではありません。

ここでのスピーカーは
主催会社の社員さんがするもの

と思い込んでいる人も多いですが、

もちろん、社員さんが
スピーカーの役割をする会社も
中にはありますが

多くのセミナーでは結果を出した
ディストリビューターさんが
やる事が多いです。

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MLMでのスピーカーの役割

もちろん、ディストリビューター

であれば誰でも何でも
喋れば良いという訳ではありません。

ある程度、知識と経験を積み、
結果を出している人でなければ、

信頼できませんね。

そこでネットワークビジネスに
登録してからの3ヶ月くらいは、

まず知識を得る本やセミナー
にたくさん参加してインプットををする、

そしてなるべく早い時期から、

積極的に仕事の活動
リーダーについてやったり、

アフターに参加して、

スピーカーになるレベルまで
達することができます。

スピーカーになれば、

人前で話す緊張は当然しますが、
得る事も多いです。

モチベーションが上がり
学びにもなり、自信もつきます。

つまりスピーカーの立場としての役割が
さらに成功者へと導いてくれるのです。

ネットワークビジネスではスピーカーの数が重要

そこで、グループ構築
という観点から見てみましょう。

ネットワークビジネス(MLM)では
グループが伸びて行くために、

スピーカーの数がものを言います。

つまり規模を大きくしていく為には

スピーカーを次々に
生み出して行く育て方をしないと

先がつかえてしまうのです。

例えば、
次のAさん(アドバイザー)を
選ぶ際には、

顔つきのいい人を選びます。

顔つきのいい人を掘っていくと
さらに顔つきのいい人が出てきます。

そしてこの顔つきのいい人を
スピーカーとして活用するのです。

そして自分は
プロデューサーとなり、
わき役に回ります。

こうして適材適所に
メンバーを振り分けることで、

チームの雰囲気が変わるのです。

自分だけが良ければいい

という考えでは
このビジネスはうまく回りません。

スピーカーを育てればうまくいく

いかに人を育てるか、
いかにスピーカーを育てるかも

このビジネスでは大切なのです。

リーダーを引き受ける時、

自分は常に頭をフル回転させ、
グループ全体が盛り上がるような
気配りが重要です。

そしてどんな状況にあっても
自分は絶好調という演出が
大切なのです。

何事でもそうですが、
企画を立て、それに沿って実行すると、

結果は必ず付いてきます。

グループは躍進し、
その結果、みずからのタイトルアップを
果たす事になります。

その段階で年収は10倍どころか
億万長者の世界が目前に迫ってきます。

努力したことが
そのまま報酬として還ってくるのです。

これが
ネットワークビジネス(MLM)
の美味しいポイントです。

毎月決まった給料をもらうために
働くサラリーマンと比べて

天と地ほどの差がある
そんなビジネスモデルなのです。

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