スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

最先端の脳科学から古代オカルトまで..「科学」と「非科学」を融合した成功法則

副業を始める人、初心者の仕事探しの為のバイト情報誌活用法

      2016/10/16

副業を始める人、初心者の仕事探しの為のバイト情報誌活用法
今回のテーマは、

副業を始める人、初心者の仕事
探しの為のバイト情報誌活用法

について紹介します。

副業の初心者さんが、
アルバイトを探そうと思った場合、

バイト情報誌を1号ぱらぱらめくり、
良さそうな仕事がないと

「ろくな仕事がないなあ…」

などとさじを投げがちですが、
何事も「急いでは事を仕損じる」
と言います。

なのでここでは腰を落ち着かせて
良さそうな仕事をとことん探してみるべきです。

と言っても情報誌を
毎号チェックする必要はありません。

首都圏の場合1号200~300ページもある
バイト情報誌を隅から隅までチェックしょうと思ったら、

それだけでまる一日かかってしまいます。

できれば、月2回くらい買って、
毎号少しずつ見て行き

自分にできそうなバイトには
どんなものがあるかを

面白半分でチェックして見ましょう。

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そうすると会社勤めしながらでも
副業として出来そうな仕事が
次第に分かってくるものです。

その中で

「自分の都合にぴったり」
「仕事が楽そう」
「時給がいい」

募集があったら、
破り取ってスクラップしておけば

美味しいバイト募集一覧リスト

ができ上がります。

それらの募集は、
申し込み多数で発行日を締めきっている
ケースが多いので、

焦ってアクセスしても、
あまり成果はありません。

ところがしばらくして
「以前バイト募集を見たんですが」
と問い合わせてみると

「また来週募集しますよ」

となるかもしれません。

そしてチェックし終わったバイト情報誌は、
捨てないで取っておきましょう。

できれば月2冊を1年間
ストックしておきましょう。

というのも、過去1年間分の
バックナンバーを取っておけば

だいたいいつごろどんな募集が
多く出るかが後でばっちり分かります。

翌年以降は、
その前年分を見ると

「そろそろこの手のバイト募集が
多くなるはず」と

当たりをつけられます。

後は、前年に良さそうな求人を
出していたところに電話して

「去年応募したのですが、
今年も応募していますか?」

と問い合わせればOKです。

すると「ちょうどこれから募集を出す所です」
となりがちです。

ちょうどいいタイミングであれば、
募集前に美味しいネタを頂くことができるのです。

バイトというのは、
特定の季節にしか募集でない
職種がたくさんあります。

毎年同じシーズンに集中して
募集する業種も多く、

なのでどんなバイトがいつ頃募集が多くなるか、
一通り分かっていれば

アルバイト探しで
困る事はもうなくなっていきます。

例えば、

春は日曜日だけ日給1万5千円の
引越しのバイトをして、

ゴールデンウィークは
半日4000円のイベント設営のバイトをして

夏は資格試験の試験監督で堅く稼ぎ、

花火会場の警備員で日給1万円稼ぐ

…などオリジナルの
副業ライフを送ることができるのです。

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