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睡眠時間と時給がもらえる自由な副業、常駐警備の仕事と特徴

      2017/08/02

睡眠時間と時給がもらえる自由な副業、常駐警備の仕事と特徴
今回のテーマは、

睡眠時間と時給がもらえる自由な
副業、常駐警備の仕事と特徴

について紹介します。

夜中に誰かが忍び込み…
それを取り押さえる警備員がいる。。

映画やドラマでありがちな
よく見かけるシーンですから、

私たちも色々とイメージを
持ってしまうものです、が、

ビルや工場に寝泊まりで警備する
夜間の「常駐警備」は、

睡眠時間と時給がもらえる
美味しい副業バイトの一つです。

表面的には、不審者が侵入しないように
施設内の巡回や監視室の集中モニターによって、

一時も気を抜かないで監視しなければならない
責任の非常に重い仕事なのですが、

実際の所は、、

詰め所でただ待機している
時間が圧倒的に長い仕事です。

つまり、本業を持つ
副業者にありがたい仕事なのです。

暇な時間がたっぷりある仕事

特に夜間は、監視する人間を
監視する人がいないため、

定期的な巡回以外は
読書をしたりテレビを見たりと、
自由に過ごせます。

その上3~5時間の
仮眠も許されているので、

かなり凄い仕事と言えます。

本業での苦労をここで充填したり、
空いた時間で他の副業ビジネスモデル
を構築しながら、

お給料がもらえると言う
素晴らしい環境なのです。

また、

警官の仕事と警備員の仕事は
全然違います。

もしも万が一不審者が侵入しても、

命がけで取り押さえるのは
テレビドラマの世界だけで、
実際は警察に通報するだけ。。

という突込みどころ満載の仕事なのです。

危険な目にあうことは
滅多にないのです。

警備員は強くある必要もない

もちろん都会において
治安を守ると言う大事な仕事ですし、

セキュリティを確保する
多くの企業に望まれる仕事です。

が、ぶっちゃけた話が、
体力はあまり要らない仕事なので、

昼間に別の仕事をしている人でも
平日の2,3日や土日のみなら十分に
こなせる副業としてもおいしい仕事なのです。

バイト情報誌などに出ている
この手の募集を見てみると

日給はだいたい12時間勤務で
10000円前後と平凡ですが、

24時間勤務になると、
1万6千円~2万2千円にもなります。

時給ベースは多少安いものの、
仮眠している時間もきちんと時給が
もらえるので、これは美味しい仕事と言えます。

が、

やはり美味しい仕事だからこそ
求人の競争率も高めなのも事実です。

警備の仕事にありつく方法

では具体的にどうすれば
この仕事にありつけるのでしょうか。

募集は55歳くらいまでと
年齢のゾーンが広いので

競争率が高いのですが、
そこを突破する方法もあります。

その方法は資格を取る事、

どの警備会社でも

「有資格者を多数抱えている」事が
クライアントから信頼を得るための
売りになるのですから、

何の資格もない人よりも
関連資格を持っている人の方が
採用されやすいのは当然です。

「たかがバイトで苦労して資格なんて…」

と思う人もいるかもしれませんが、
警備関係で役に立つ資格の中には
取得が簡単なものがあります。

中でも穴場資格が
「自衛消防技術認定試験」

都道府県によって多少異なりますが、

東京の場合は、
火災などの災害対策として、

一定以上の大きさの建物には
この資格者を設置することが
条例で義務付けられているので

この資格を持っているとバイトでも
警備関係の就職にかなり有利です。

副業リッチを目指す人は持っておいて
損はない資格なのです。

それでいて、それほど難しくなく
取得は比較的簡単です。

問題は択一式ですし、協会発行の
問題集をまじめにやっておけば、

ほとんどの人が受かるというレベルです。

特別な受験資格は一切なく、
誰でも受験できるのですから、

腕試しに取っておいても損はありません。

いざという時に安心して
仕事をもらう事ができます。

どんな仕事をする場合でも
戦略として警備の仕事は選択肢として
持っておく方が良いでしょう。

以上、睡眠時間と時給がもらえる
自由な副業、常駐警備の仕事と特徴を
ぜひ参考にしてください。

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