スピリチュアルと脳の成功法則〜人生好転のテクニックの数々〜

最先端の脳科学から古代オカルトまで..「科学」と「非科学」を融合した成功法則

有給休暇を有意義に使って副業やアルバイトでお金を稼ぐ方法

      2016/10/15

休日にも別の副業をするなんて、、
疲れちゃってとても無理…

という人も多いと思います。

そういう人は思い切って、
会社をずる休みしちゃって、

その休む日は後から届け出て
ちゃっかり有給休暇にする方法もあります。

理由は親族の葬式が定番ですね。

有給休暇は、
忙しいと普段はなかなか
消化しにくいものです。

なのでもう何年分もたまっている人も
多いのではないでしょうか。

そのままとらないでいると、
権利が発生して2年たったら
時効でなくなるので、

暇なシーズンにでも
思い切って取らないと損でしょう。

そこで、有給を取って
ただ休むだけでは1円の得にもなりませんが、

休んだ日にしっかり単発バイトをしたら
あまった時間を確実に副業で稼ぐことができます。

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ちなみに法律で決まっている
有給休暇(年次有給休暇)の日数は、

入社後半年経過したら10日、
1.5年経過で11日、
2.5年経過で12日、

3年経過後は2日ずつ
加算されるようになっていて

最高で20日まで与えられる
仕組みになっています。

いずれも勤務日の8割以上出勤が条件です。

まだ入社して間もない人も、
たった半年務めるだけで
10日も有給休暇をもらえるのは、

サラリーマンの特権です。

できれば飛び石連休の間の
出勤日に有給休暇を取って
海外旅行に行くのと同じ要領で、

3日以上の休みを作りましょう。

そのうち2日くらい副業で
単発バイトをすれば、

心細かった財布は
一気に膨らむ事でしょう。

ゴールデンウィークやお盆休みの
長期休暇であれば、

前半にバイトして
後半にそれで稼いだお金で、
豪勢に旅行に行くのも良いですね。

逆に土日や祝日に副業バイトして、

有給休暇を取って
その疲れを癒すのもありですね。

年末年始などのツアーの高い時期は
副業でお金を稼いでおいて、

その後に有給を取って
安いツアーに行くのも、

かなり高率の良いやり方です。

ただし有給休暇をたくさん消化すると、
ボーナスの査定に響く会社もあるので、

そういった不利益な扱いをされないのよう
暇な時にこっそり目立たずに取るのがコツです。

また、有給休暇は
何も正社員だけの特権ではなく、

アルバイトやパートでも
まったく同じ条件で与えられる事になっています。

ただし勤務日数が少ないと
有給の日数も減ります。

もしも上司が「うちはバイトは有給なんてないよ」
なんて言うものなら、

「じゃあ労働基準監督署に相談に行きますよ」

と一言つぶやいてみましょう。

それだけでその上司はビビる事になるでしょう。

なのでフリーター、非正社員の人も、
遠慮せずにこの作戦をとりましょう。

堂々と有給休暇を請求して
別の副業でちゃっかり稼ぐのが
たくましいこれからの副業の天才と言えるでしょう。

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